life with rabbit

1997年春生まれのミニうさぎ・パピーの思い出と、 2006年秋にお迎えしたぱふぃちゃん&みおたんとの記録、2014年3月にお迎えした まひなとの日常を綴っています。 楽しくて、嬉しくて、でも切なくもある私とうさ嬢たちとの記録です。

今日は葉っぱイマイチ

昨日よりも葉っぱを食べれない様子・・・クローバー
膿は触った感じではそんなに変わっていないけれど。
ただ、小松菜とリンゴはよく食べたかな。
昼間はずっと寝ている模様ですzzz

わたし用のうさちゃん枕が気に入ったようで、
ペロペロしているよ音符
IMG_05821225.jpg


パピーはまだ換毛期かな?
こんなにたくさん抜けました。
NEC_0025.jpg

回復傾向

パピーの食欲は徐々に戻ってきました。
ペレットはほぼ完璧。葉っぱは選り好み傾向だけど、
数日前よりもよく食べています。
ペレットは子供の頃から食べている美味しいのと
banny selectionのメンテナンス(7ヶ月以上のうさぎ用)を
混ぜているけれど、本当は「ダイエット」か「シニア」を
食べて欲しいんだよね。でもムリそうなので、banny selectionの
この2種類は食べさせた事がないです・・

膿を触った感じだと、また大きくなってきている。
今は膿を柔らかくして、たんぱく質を分解する効果のある薬も
飲ませているのでしばらくしたら前のように効果が出るだろうな。

しばらくの間、βグルカンを切らしていたので
今日は橋本の病院でもらってきました。
子宮ガンにも膿瘍にも効果があるとの事なので
また気合を入れて薬飲ませるよ笑顔

明後日はまた通院です。

パピー8回目の通院

昨日はパピーの病院に行ってきました。
そう言えば、ちょっと前に考えが変わった事がある。
子宮ガンの手術はやめました。
キッカケとなった事があります。
そんなに悩まずに決心出来ました。
26日に手術入院の予定でしたが、いざとなると考えられなかった。
こんな小さな、しかも高齢のパピーのお腹にメスを入れるなんて…。
いくら童顔で元気でも、体は8歳と8ヶ月なんです。
こう考えたキッカケをくれたうさちゃん、そして飼い主さん
どうもありがとうウサギ
練馬の先生の考えのように、この子の運命だと思って
お腹は切らずに、出来る限り一緒にいられるように、
無理のない治療を続けます。

1週間か10日位前から、パピーの食欲が落ちていた。
それと同時にほっぺの下の膿がたまってきている事に気が付いた。
昨日は久しぶりに膿取りをしていただいた。
結構でてきたよ。
また29日に膿取りに行きます。しばらくは2週間置き…。
やっぱり一度は落ち着いても、また出来てしまうんだね。
1年半から2年はこの治療が続くとの事でした。
しかし、9月にはあと3ヶ月から半年の命だって言ってたのに。
さすがに気になったので聞いてみました。
「子宮ガンはまだ大丈夫ですか?」って。
前と同じ答えだった。血尿に注意する事と。
これからもβグルカンを飲ませ続けるのが良いらしい。
膿瘍を抑える力もあるので。

今日も食欲のないぱぴちゃん。
これから薬を混ぜた流動食をあげるよ。
薬はまた4種類になってしまった。でも頑張るよキラキラ
NEC_0151.jpg
12/23
実家からもらってきた笹の葉。
これをパピーへのクリスマスプレゼントにした鐘
すっごく楽しそうでした。

クリスマスの夜に

これからのパピーの事を書き留めて、
それをみんなに見て欲しいと思った。
パピーの頑張りを知って欲しいと思った。
パピーと同じように病気と闘っているうさちゃん、
そして飼い主さんたちの力になれたらいいな。

ちょっと前から考えていた事を、
クリスマスの夜に実現しましたハート

記事検索
livedoor プロフィール
月別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ