life with rabbit

1997年春生まれのミニうさぎ・パピーの思い出と、 2006年秋にお迎えしたぱふぃちゃん&みおたんとの記録、2014年3月にお迎えした まひなとの日常を綴っています。 楽しくて、嬉しくて、でも切なくもある私とうさ嬢たちとの記録です。

2011年04月

【至急です】ご協力お願いします!

とうとう、22日0時を持って、20キロ圏内への立ち入りが
制限されるようです。
住民の方々も、バスで、決められた時間内に、
1家族1名という制限つきで、いつ帰れるか分からない状態です。

現地では、さまよう動物達をレスキューしている方々も
たくさんいられるのですが、そのための立入りは
できないのが実情だそうです。

時間があまりありませんが、できるだけメールで、
訴えていただけませんか?

文例も載せますので、そのままコピーしていただいてもかまいません。

送り先
原子力安全・保安院
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html


以下
「犬猫救済の輪」さまよりの転載記事です
http://banbihouse.blog69.fc2.com/


力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!

転載歓迎 拡散希望です。


大至急、ご協力をお願いします.。

22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、
最高決定機関である原子力保安院にお願いする
以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。


ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、
あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)


原子力安全・保安院へのメールはこちらから
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html


(犬猫救済の輪さま作成文例)

20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続

徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物

ボランティアでなければ成し遂げられません。

経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、

この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、

要求を行うことはありません。

圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。

動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、

引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。

2)飼い主自身によるペット救出

ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。

遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、

愛護団体等が代行できるようお願いいたします。

*****************
時間が限られていますので、どうか至急ご協力

お願い致します!


【至急です】ご協力お願いします!

とうとう、22日0時を持って、20キロ圏内への立ち入りが
制限されるようです。
住民の方々も、バスで、決められた時間内に、
1家族1名という制限つきで、いつ帰れるか分からない状態です。

現地では、さまよう動物達をレスキューしている方々も
たくさんいられるのですが、そのための立入りは
できないのが実情だそうです。

時間があまりありませんが、できるだけメールで、
訴えていただけませんか?

文例も載せますので、そのままコピーしていただいてもかまいません。

送り先
原子力安全・保安院
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html


以下
「犬猫救済の輪」さまよりの転載記事です
http://banbihouse.blog69.fc2.com/


力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!

転載歓迎 拡散希望です。


大至急、ご協力をお願いします.。

22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、
最高決定機関である原子力保安院にお願いする
以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。


ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、
あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)


原子力安全・保安院へのメールはこちらから
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html


(犬猫救済の輪さま作成文例)

20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続

徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物

ボランティアでなければ成し遂げられません。

経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、

この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、

要求を行うことはありません。

圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。

動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、

引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。

2)飼い主自身によるペット救出

ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。

遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、

愛護団体等が代行できるようお願いいたします。

*****************
時間が限られていますので、どうか至急ご協力

お願い致します!


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