life with rabbit

1997年春生まれのミニうさぎ・パピーの思い出と、 2006年秋にお迎えしたぱふぃちゃん&みおたんとの記録、2014年3月にお迎えした まひなとの日常を綴っています。 楽しくて、嬉しくて、でも切なくもある私とうさ嬢たちとの記録です。

2015年02月

海音 2年1ヶ月

昨日で2年1ヶ月だった。
2012年10月のみおたんはまだまだ頑張れそうな
感じだったのが分かるね。
やっぱり年が明けてからのみおたんは
すごく辛そうだった。
それでも、私はまだまだ頑張れるって
思ってしまってたけど。

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酸素室からいつもガシガシパンチして
「出して!」ってアピールしてたね。
可愛かった~~。
すごい気合入ってたよね。笑

DSC_0145_20120703





































あとから思っても仕方がないけど、
こんなに出たがっていたんだから、私が家に居る時は
ずっと出してあげて、ずーっとくっついていれば良かった。

でもね、みおたん。
1年間の闘病生活は、みおたんとの大事な思い出だよ。
ありがとうね。
本当に強くて頑張り屋さんで、いい子だったね。
病院の先生たちもすごく褒めてくれてたよ。

また美味しいご飯いっぱい食べれるから、
うちに来てよ~


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パフィー

もう3年経ちました。
元気だったら8歳だね。ぱふぃちゃん。
せめて8歳くらいまで生きていてくれたらね。

うちに来たばかりの頃。
まだみおたんはいなかった。
色んなところを探検してたね。
ポーズ決めてない?^^
可愛いよー

IMG_1220



















IMG_1219



















ごめんね。
もっとずっと一緒に居たかったね。
亡くなる日の前、17時だと混み合ってると言う事で
19時に診察してもらえる予定が、待っても待っても
呼ばれず…。
結局一番最後の20時40分。
なんなんだろうね?
あの獣医。
なんであの時、他の病院に連れて行かなかったんだろう。
普通に良い先生なんていっぱい通える範囲にいるのにね。

その日の朝に鼻からチューブを通して
何も改善されるどころか、どんどん悪化して。
また夜にもその処置をするって分かってたのに。
挙句の果てに
「鼻から喉に掛けて何か詰まっちゃったかもしれない。
 パフィーちゃんは3時間以内に死んじゃいます。
 覚悟してください。」
なんじゃそれ?って話です。
本当に馬鹿だった!
悔んでも悔やみきれません。
あの獣医、許せない。

あの病院に通うなら、必ずセカンドオピニオンを
見つけておいてください!!


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